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保険の徹底比較

【VS.シリーズ】

保険の徹底比較(vs)

【貯金vs.保険】

よく言われるのは、期間(預金期間・保険料支払い期間)と確保できている保障額(預金残高・保険補償額)が貯金は三角、保険は四角、です。

貯金vs.保険イメージ

《貯金》
貯金は、計画的に徐々に少しずつ貯まっていきます。
メリットあなたの思いのまま、自由に貯めたお金を使うことができます。想定しているもしもの事がなくても使うことができるお金です。
デメリットお金が急に必要になった時、想定している金額にお金が貯まっているとは限りません。
《保険》
想定する必要な金額を設定して、その金額を加入時当初から準備できるものです。
メリット加入したときから、想定した出来事の必要な金額を準備しておくことができます。
デメリット保険の種類によっては、想定した出来事が発生せずに、保険金や給付金を受け取らずに終わってしまうことがあります。

どちらか一方を重視するのではなく、うまく組み合わせて準備することをお勧めします。パートナーFPは、あなたに合った組み合わせを一緒に考えます。

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【更新タイプvs.終身タイプ】

この2つは、保険期間の決め方の問題です。つまり、死亡保険でも、医療保険でも、同じタイプがそれぞれあります。何が違うのか、一緒に考えましょう。

更新タイプvs.終身タイプイメージ

《更新タイプ》
加入後、一定期間の保障をするもので、一定期間終了後その保障を新たに一定期間加入できるものです。
メリット加入当初の保険料が割安で、一定期間の保障を準備することができます。また、病気などで新たに保険加入ができなくなっても、更新はできます。
デメリット更新時の年齢に応じて、保険料が上がり、長生きして一定年齢以上を過ぎて保険料を払い続けると終身タイプの保険料払込累計を上回ります。また、ある年齢を過ぎると更新できなくなるなどの保障年齢に制限がつくものがあります。
特徴当面の必要な保障を割安な保険料で準備できます。
《終身タイプ》
加入してから死亡するまでの一生涯の保障を準備できます。
メリット年齢が上がっても、加入時の保険料は一生が変わらず、一生涯の保障を準備できます。長生きして一定年齢以上を過ぎて保険料を払い続けると更新タイプの保険料払込累計より安くなります。
デメリット加入時の保険料は、更新タイプの保険料よりも割高になります。
特徴死ぬまでの一生涯の保障を準備できます。

それぞれのタイプの特徴やメリット・デメリットを理解して、今の自分に合ったタイプをお選びすることをお勧めします。パートナーFPは、あなたに合ったタイプを一緒に考えます。

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【定期保険vs.終身保険】

どちらも、死亡や高度障害になった場合、家族や自分自身に保険金を残すことを目的にした生命保険の種類です。
何が違うのか、一緒に考えましょう。

定期保険vs.終身保険イメージ

《定期保険》
定期保険は、定められた期間内を保障する保険で、掛け捨てタイプの保険が多く、保険期間が終了しても満期保険金はないものが多く、保険期間と保険料払込期間が同じの場合、保険期間の途中で解約をしたとしても、解約返戻金はわずかしかないタイプがほとんどです。多くは「掛け捨てタイプ」の保険です。
メリット加入当初の保険料が割安で、大きな保障を準備する時に活用できます。
デメリットある一定期間の保障しかないため、その期間に想定する出来事がなければ、掛金が戻ってこない保険です。
特徴一生涯の保障ではなく、人生のある一定期間を手厚く保障することに利用できる保険です。
《終身保険》
終身保険は、加入当初の保険料を変えることなく一生涯の保障ができる保険です。解約をすると解約返戻金が発生します。
メリット年齢が上がっても、加入時の保険料は一生が変わらず、一生涯の保障を準備できます。また、解約した場合、解約返戻金があるため、それを様々な資金に活用できます。さらに、保険料の払い込みが終了後、解約をした場合、その解約返戻金が払い込んだ保険料を上回る保険も用意されているため、長期の貯金箱として活用できます。
デメリット加入時の保険料が、定期保険よりも割高です。
特徴一生涯を保障する機能と長期の貯金箱としての機能を持ち合わせています。

それぞれの保険の特徴やメリット・デメリットを理解して、目的に応じた保険をお選びすることをお勧めします。パートナーFPは、あなたの目的とそれに合った保険の準備を一緒に考えます。

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【定期保険vs.収入保障保険】

どちらも、一定期間の死亡や高度障害になった場合、家族に保険金を残すことを目的にした生命保険の種類です。
何が違うのか、一緒に考えましょう。

定期保険vs.収入保障保険イメージ

《定期保険》
定期保険は、定められた期間に死亡や高度障害になった場合、家族に保険金を残すことを目的にした生命保険の種類で、加入当初から加入終了までの期間、保障する保険金額は変わりません。
メリット定められた期間内で、一定した保険金額を確保することに適した保険です。
デメリット一定の保険金額なため、必要な保障額が足りなかったり、逆に無駄な保障額を準備してしまったりしてしまう場合が考えられます。
《収入保障保険》
収入保障保険は、定められた期間に死亡や高度障害になった場合、家族に保険金を残すことを目的にした生命保険の種類で、残された家族の生活費として、保険期間満了までの間、毎月一定額を年金として受け取れる保険の種類です。
メリット万一の場合の残された家族の生活費など必要な保障額に合わせた保険設計が可能で、必要な保障額の確保に適した保険です。また、無駄な保障額を減らすことにより家計を楽にするための機能も持ち合わせています。
デメリット一定した保険金額ではないため、加入者が現在の保障額を把握しにくいことが考えられます。

それぞれの保険のメリット・デメリットを理解して、目的に応じた保険をお選びすることをお勧めします。パートナーFPは、あなたの目的とそれに合った保険の準備を一緒に考えます。

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【定期医療保険vs.終身医療保険】

どちらも、自分自身の病気やけがによる入院や手術に備えるための保険です。
何が違うのか、一緒に考えましょう。

定期医療保険vs.終身医療保険イメージ

《定期医療保険》
定期医療保険は、定められた期間内の入院や手術などを保障する保険です。
メリット加入当初の保険料が割安で、公的な医療制度が変更になった時に、手軽に見直しができます。
デメリットある一定期間が終了後、契約更新時の年齢に応じて、保険料を計算するため、今よりも保険料が上がり、長生きして一定年齢以上を過ぎて保険料を払い続けると終身医療保険の保険料払込累計を上回ります。また、ある年齢を過ぎると更新できなくなるなどの保障年齢に制限がつくものがあります。また、病気やけがで新たな保険加入ができない場合、一生涯の保障を確保できなくなります。
特徴加入当初は割安なため、若い時期の入院する心配があまりない時に加入する保険に適しています。
《終身医療保険》
終身医療保険は、一生涯の入院や手術に備えた保険です。
メリット年齢が上がっても、加入時の保険料は一生が変わらず、一生涯の入院や手術の保障を準備でき、長生きして一定年齢以上を過ぎて保険料を払い続けると定期医療保険の保険料払込累計より安くなります。また、病気やけがで新たな保険に加入できなくなっても、一生涯変わらない保険料で、保障を準備できます。
デメリット加入当初は割高な保険料であるため、公的な医療制度が変化した場合、見直しがしづらい保険です。
特徴一生涯変わらない保険料で、一生涯の保障を準備できます。

それぞれの保険のメリット・デメリットを理解して、目的に応じた保険をお選びすることをお勧めします。パートナーFPは、あなたの目的とそれに合った保険の準備を一緒に考えます。

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【学資保険vs.終身保険】

どちらも、お子様の養育費を準備するための保険として活用できる保険です。
何が違うのか、一緒に考えましょう。

学資保険vs.終身保険イメージ

《学資保険》
学資保険は、お子様の成長に合わせて教育費を準備でき、お子様の万一の死亡保障や特約を付けることによって、お子様の入院の保障などを確保できる保険です。
メリットお子様の成長に合わせて、教育費を準備でき、お子様のもしもの事故にも保障が準備できます。
デメリット両親など、保険料を負担する方に何かあった場合、十分な保障を確保できない場合が考えらます。また、特約をたくさんつけた場合など、払った保険料より戻ってくる生存給付金が下回る場合があります。
《終身保険》
終身保険は、加入当初の保険料を変えることなく一生涯の保障ができる保険です。解約をすると解約返戻金が発生するので、その解約返戻金を教育費として使うことができます。
メリット両親など、保険料を負担している方に保険の対象にしているため、保険料負担者に万一の場合の保障を教育費として準備できます。また、保険料の払い込み方法を工夫すれば、払った保険料より解約返戻金が上回ることがあります。
デメリット解約返戻金を教育費として使うため、解約返戻金がいくら貯まっているか分かりづらいため、成長に合わせた教育費が準備しにくくなります。また、お子様自体の保障ではないため、お子様の保障に心配があります。

それぞれの保険のメリット・デメリットを理解して、目的に応じた保険をお選びすることをお勧めします。パートナーFPは、あなたの目的とそれに合った保険の準備を一緒に考えます。

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【年金保険vs.終身保険】

どちらも、老後の資金を準備するための保険です。
何が違うのか、一緒に考えましょう。

年金保険vs.終身保険イメージ

《年金保険》
セカンドライフのために、老後の資金を積み立て準備できる商品です。
メリット基本年金額を契約時に設定できる商品もあり、着実に老後の資金を準備できます。さらに、一般の生命保険料控除と別枠で個人保険料として所得控除の対象とできるタイプの商品もあります。
デメリット主に着実な老後資金の確保を目的としているため、保険料を払い込んでいる時の保障額が必要な保障額に足りない場合があります。
《終身保険》
終身保険は、加入当初の保険料を変えることなく一生涯の保障ができる保険です。解約をすると解約返戻金が発生するので、その解約返戻金を老後の資金として年金で受け取ることもできます。
メリット解約するまでの保障額をある程度準備できるので、現役時代の必要保障額の確保にも使えます。また、保険料の払い込み方法を工夫すれば、払った保険料より解約返戻金が上回ることがあります。
デメリット解約返戻金を老後の資金として使うため、解約返戻金がいくら貯まっているか分かりづらいため、老後の資金として解約返戻金を活用するための計画的な加入が必要です。

それぞれの保険のメリット・デメリットを理解して、目的に応じた保険をお選びすることをお勧めします。パートナーFPは、あなたの目的とそれに合った保険の準備を一緒に考えます。

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【通信販売vs.対面販売】

保険を販売するための方法です。
何が違うのか、一緒に考えましょう。

通信販売vs.対面販売イメージ

《通信販売》
通信販売は、保険契約者と面談せず、募集人と電話や手紙だけで、保険を検討する方法です。
メリット生命保険を考える際に、募集人と面談しなくてもよいため、自分自身のペースで自分の好きな時間に保険を検討できます。
デメリットある一定額を超える保障の大きな保険や保険の種類によっては、募集人と対面して説明を受けなければ加入できない商品があるため、保険を検討する際に制約を受ける場合があります。また、面談しての説明ではないので、保険の内容や目的について、ある程度自分自身で勉強しなければならない場合があります。
特徴忙しくて保険を一緒に考える時間がなく、自分のペースで保険を検討する方に適した販売方法かもしれません。
《対面販売》
対面販売は、募集人と面談して、説明を受けながら保険を検討する方法です。
メリット保険商品は専門用語も多く、しかも複雑で分かりにくい保険商品もたくさんあるため、保険の募集資料を募集人と一緒に確認しながら検討していくことができます。また、未だに募集人と面談しなければ販売できない商品も数多くあります。
デメリット保険加入をするためには、必ず募集人と面談しなければならないため、自分の余暇の時間を面談のために割かなくてはいけない場合があります。
特徴あなたが保険を検討する目的などを含め、じっくりと保険を理解して保険を加入したい方に適した販売方法かもしれません。

それぞれの保険のメリット・デメリットを理解して、目的に応じた保険をお選びすることをお勧めします。パートナーFPは、あなたの目的とそれに合った保険の準備を一緒に考えます。

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